発売日:2018/12/4
特典映像:メイキング
封入特典:オリジナルフォトブック(カラー/24p)
【出演】キム・サンギュン、高田健太、ハン・ジソン、キム・ホンギョン 他
【制作】2018年
【収録話数】WEBドラマ全2回分を収録
【ディスク枚数】本編DVD3枚+特典DVD1枚
【収録時間】本編約135分+特典約20分
【画面サイズ】16:9
【字幕】日本語
【音声】韓国語
【演出】キム・ヨングォン
【脚本】ぺク・ウンジン
【販売元】E-MOTION
© SBS
<ストーリー>
シンガーソングライターを夢見ながらバンド生活をしている20歳の大学生、ジュンギョン(サンギュン)。彼は学校の登録金と家賃をはたいて古いレコーディング室を借りた。そこには20歳の若さで世を去ってしまったため、歌手という夢を叶うことができずに世の中を彷徨う120歳の幽霊、ヨンジ(ハン・ジソン)と出逢う。幽霊をみることができる日本人留学生のバンドメンバーであるハル(田中健太)とバンドのメンバーでもありジュンギョンのことを片思いしているセジョン(キム・ホンギョン)まで….彼らの音楽を通じた夢と愛と友情を愉快でもり甘く初々しい青春ファンタジーラブロマンスが今始まる...。
★去年Mnet番組PRODUCE101シーズン2から誕生し、韓国内はもとよりアジアでも盛大にファンミーティングを開催するなどフィーバーを巻き起こした韓国ボーイズ・グループJBJ。中でも人気を誇ったキム・サンギュン、日本人メンバーの健太、二人が初めて演技に挑戦し初の主演を務めたことで放送前からすでに注目を集めた。
☆JBJの中でも最も人気があったサンギュンと健太が10月に正式にユニットとしてデビュー!グループ名は「JBJ95」。彼らは去年のオーディション番組を機に「ファンの皆さんの希望で作られたJBJ」ということから初心を忘れないという気持ちを込め”JBJ”を、そして二人が95年生まれという意味で”95”を合わせたと報告し、彼らが見せてくれる新しい姿への期待を示した。そんな彼らがユニットとしてデビューする直前の主演ドラマに期待度100%の作品としてお茶の間を魅了したとの好評を得た。
★<裸足のディーバ>は、音楽で成功を目指す二十歳の大学生、バンドに合流した日本からきた留学生、歌手になりたかったが二十歳の若さで世を去った幽霊。夢と愛と友情の中で悩む若者たちのファンタジー・ミュージックロマンスだ。
★その他キャストに幽霊役の新鋭ハン・ジソン、セジョン役のキム・ホンギョンが安定的な演技力で自分ならではの魅力で役とのシンクロ率に対し好評を得て、ドラマの没入度を一層高めた。ファン必見のメイキング映像や撮影現場風景など彼らのコメントが加わった特典映像を収録しDVDとして製作!!メイキング映像を通じた彼らの数々の表情が見れるのはここだけ!!!
■ジュンギョン(男)役 / キム・サンギュン(JBJ)
大学生で作曲家。自分の音楽で成功するという夢を持ってはいるが現実はそう簡単ではない。苦労して使用許可を得たレコーディング室で幽霊のヨンジに出会った彼は、最初は気に入らず冷たく接していたがレコーディング室の’座敷わらし’のような存在であるヨンジと同居をきっかけに愛が徐々に芽生えていく。
☆キム・サンギュン_JBJ:1995年 5月23日生(23歳)- Mnetチャンネルオーディション番組である
□ハル(男)役/高田健太(JBJ)
ジュンギョンのバンドに合流した日本人留学生。幽霊が見える能力のため幽霊という存在に慣れてしまった彼はレコーディング室に住む幽霊のヨンジと仲良くなる。ハツラツで多情な性格なため最初からヨンジを可愛そうに思いながら親切に面倒を見てくれる人物。韓国語がぎこちないためヨンジのことを '故人'と呼ぶ。
☆高田健太_JBJ :1995年 1月10日生(23歳)- Mnetチャンネルオーディション番組である
■ヨンジ(女)役/ハン・ジソン
レコーディング室に居座る若くして亡くなった幽霊。可愛くて明るい性格を持ち、美しい声で歌を歌うことが大好きな120歳。歌手という夢を叶えられずに当時20歳という若さで亡くなったことを悔いにのこして成仏できずに世の中を彷徨っている彼女はジュンギョンと一緒に生活しながら愛が徐々に芽生えていくが...夢が叶う瞬間を目の前にし大切な仲間たちとの別れの日が段々と近づく。
☆ハン・ジソン :JTBCドラマ「Man to Man」、KBS2ドラマ「黒騎士」に出演。
□セジョン(女)役/キム・ホンギョン
ジュンギョンの大学お友達でもありバンドメンバーの一員。ジュンギョンを片思い中、ジュンギョンが幽霊のことが好きだという事実を聞きショックを受ける。ただの幽霊だと自分に言い聞かせるが幽霊のヨンジのことしか考えていないジュンギョンの姿に怒りを感じ、ヨンジを警戒する。
☆キム・ホンギョン :「裸足のディーバ」デビュー作










