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書籍「あたしだけ何も起こらない “その年”になったあなたに捧げる日常共感書」

価格: ¥1,595 (税込)
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発売日:2021/6/11

【制作】2021年
【著者】ハン・ソルヒ
【翻訳】藤田麗子
【ページ数】229ページ
【サイズ】
【販売元】キネマ旬報社

大人気コラムニストのジェーン・スー氏がコメントを寄稿!
韓国で大反響! 女性共感度100%の年齢考察日常共感イラストエッセイ。

あたしだけ人生何もない? いいえ、スタートが遅いだけです!
女性共感度100%の日常共感イラストエッセイ、待望の日本語版が発売。
いつからか結婚の話題を出さなくなった両親、
いざ結婚へのプレッシャーが消えると沸いてくる焦りと挫折感、
ムカつくほど広がっていく毛穴、日に日に低下する記憶力、
人生で最も輝いていた瞬間へのノスタルジーetc…。

自分だけ置いてきぼりのような"遅刻人生"の中、
年齢をまたひとつ重ねていく女性の共感を呼ぶエピソード満載で贈る、
笑いと涙を誘う年齢考察イラストエッセイ。
最近よく聞く言葉、"その年"で。"その年"でそれはちょっと…。
年を取るって制限がつきもの? 年を取るって失っていくことなの?
ミドル世代女子の飽くなき疑問と焦りにそっと寄り添い、
"自分らしく生きる"人生の選択を応援する、日常共感書。

[著者]ハン・ソルヒ
1976年生まれ。脚本家、作家。2007年~2019年にわたってシーズン17まで放送されているtvNの最長寿ドラマ『ブッとび! ヨンエさん』の脚本を手がけ、30代独身女性イ・ヨンエの日常をリアルに描いて好評を博している。『悲しき恋歌』(2005)、『アンニョン! フランチェスカ シーズン3』(2005~2006)、『テヒ、ヘギョ、ジヒョン』『3人の男』(共に2009)、『まるごとマイ・ラブ』(2010~2011)などの脚本にも参加。

[訳者]藤田麗子(ふじた・れいこ)
フリーライター&翻訳家。福岡県福岡市生まれ。中央大学文学部社会学科卒業。訳書に『大丈夫じゃないのに大丈夫なふりをした』(ダイヤモンド社)、『簡単なことではないけれど大丈夫な人になりたい』 (大和書房)、『Amazonで12年間働いた僕が学んだ未来の仕事術』(PHP研究所)、著書に『おいしいソウルをめぐる旅』(キネマ旬報社)等がある。第2回「日本語で読みたい韓国の本 翻訳コンクール」にて『宣陵散策』(クオン)で最優秀賞受賞。

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